事業内容

スリーワイズでは、最先端のフィンテック・ブロックチェーン事業やWebマーケティング事業など、新しいテクノロジーや技術に目を向けて様々な事業を行なっています。新たなテクノロジー領域に挑戦して参ります。

フィンテック・ブロックチェーン事業

フィンテック・ブロックチェーン事業

フィンテック(FinTech)とは、金融(Finance)+技術(Technology)の造語です。最新のIT技術を使い利便性を高めた、新しい金融サービス全般をさします。

最近では、紙幣ではなく、スマートフォンで支払いをするだけでなく、銀行口座と連携してアプリケーションで資産管理などをするサービスが出てきて、フィンテックも身近なものとなってきました。

このように、「新しい金融サービス」といっても、支払い、借りる、送金、貸す、貯めるなど様々なサービスの展開が期待・予測されていますが、弊社においても、既存の金融サービスだけではサービスが行き届かなかったお客さま層に新たな付加価値サービスを提供して参ります。

例えば、これまでの金融サービスだけの概念では一般的には手に届きにくかった、最新かつ信憑性の高い投資情報や投資方法といった価値ある情報(インテリジェンス)を提供しながら、個人の資産形成のあり方そのものをプラットフォーム化していくなどです。その結果、個人が今までできなかった趣味の領域を広げたり、子育てや住む地域や国を変えたりなどの生活の仕方や働き方が変わったり、自己実現の形も変わる支援をします。

また、現在開発中の新しいサービスには、ビットコインやイーサリアムといった仮想通貨の基盤技術であるブロックチェーンが利用されます。ブロックチェーンとは、次世代のデータ管理技術であり、IT革命につぐ次の革命とも言われております。このブロックチェーン事業領域は今後、数年、数10年を通して大きな産業になると我々は考えており、海外に拠点を置いてブロックチェーンを支える技術であるP2Pネットワークの研究や開発しております。

私たちは、既存の古い金融サービス領域を、ITやブロックチェーンという次世代の技術を駆使し、人々の生活が全く新しい次元の快適さや幸せに向かうサービスを提供して参ります。

Webメディア広告事業

Webメディア広告事業

IT革命以降、インターネットの普及を始めとした情報技術の革新は、誰もが気軽に情報を発信し、また情報を瞬時に入手できる世界を実現させたことは周知の事実です。

その一方で、誰でも発信できる手軽さゆえに、嘘や間違いなど信憑性に欠く情報がネット上に溢れ返ってしまっているのも現状です。そのため、テレビや書籍などのメディアと比較してもインターネット上の「ネットメディア」に挙がっている情報が信用できないと感じるユーザーが増えてきています。

そのような現状の中で、弊社で運営しているメディアは、「ユーザーが信頼でき、有益であるネットメディア」を目指して、多くの人々のそれぞれの人生における成功のヒント、疑問、悩み、そしてコンプレックスなどに応える情報を発信しております。

具体的には、書籍や他のメディアの記事の寄せ集めではなく、実際に現場に足を運んで取材を重ねて体験を持ち帰り、更に専門家にインタビューなどをして知見を得た情報を元にメディア情報の発信をして参りました。

その結果、大変有難いことに毎日多くの方に弊社のメディアをお読みいただいております。これは私たちの事業ミッションである「ユーザーが信頼でき、有益であるネットメディア」を貫いてきた結果だと考えております。

今後も、更に数多くのユーザーにとっての信頼と有益性を高めていきたいと思います。